Links
  • 筑波大学 生物学類
  • 筑波大学 大学院生命環境科学研究科
  • 生物科学専攻
  • 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 さきがけ
  • 新学術領域研究「配偶子幹細胞制御機構」
Contact

〒305-8572
茨城県つくば市天王台1-1-1

筑波大学 生命環境系
生物科学専攻 丹羽研究室

オフィス:生物農林学系棟 B411
TEL&FAX 029-853-6652

ラボ:生物農林学系棟 D301
TEL&FAX 029-853-4907

動物学会、蚕糸学会、TGSW2015で発表しました。TGSW2015において天久が最優秀ポスター賞受賞!

●2015年9月17~19日 日本動物学会 第86回大会 2015新潟に参加しました。

瓜生と丹羽が参加。丹羽は、本学の笹倉靖徳さんのシンポジウム「S7 動物の変態・成熟の分子基盤」を手伝いました。

瓜生演題『ショウジョウバエ時計細胞群s-LNvの発生に関わる遺伝子の同定』

丹羽演題『昆虫変態の研究は創農薬の夢を見るか?』

●2015年9月26~27日 平成27年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会@北大

丹羽がシンポジウム招待講演者として、諸橋+平野の仕事を紹介させていただきました。

丹羽演題『脱皮ホルモン生合成のケミカルバイオロジー(の試み)』

(2次会にて、シンポジウムオーガナイザーだった日大の外川先生と。丹羽は相当酔っている状態…。)

●2015月9月28~30日 Tsukuba Global Science Week 2015 @つくば国際会議場

井村と諸橋が英語口頭発表を、竹股と天久がポスター発表を行いました。天久のポスターが最優秀賞に選ばれました!

井村演題『Identifi cation and characterization of novel neurons projecting to the steroid hormone biosynthesis organ in Drosophila』

諸橋演題『A high-throughput screening to discover inhibitors for insect steroidogenic enzyme, Noppera-bo』

竹股演題『The effect of the parasitic wasp Asobara japonica on the development of its host, the fruit fl y Drosophila melanogaster』

天久演題『Neuroendocrine control of mating-induced female germline stem cell proliferation in the fruit fl y Drosophila melanogaster』